

リヴァ・ベラ
パトリス・ルコント 桑原隆行
空にあがったハイエナ ケニア・キクユの民話集
杜由木
クリス・ボルディック選 ゴシック短編小説集
クリス・ボルディック
ラフカディオ・ハーンとジェイムズ・トムソン 『四季』をめぐって
先川暢郎
作品は「作者」を語る アラビアン・ナイトから丸谷才一まで
ソーントン不破直子 内山加奈枝
乱歩彷徨 なぜ読み継がれるのか
紀田順一郎
スウェーデン民話名作集II
薮下紘一
イギリス イメージ横断 表象と文学
要田圭治 田原光広 吉本和弘
こんにちはチェホフ! 三つの短編を訪ねる
村手義治
ショートカットの女たち
パトリス・ルコント 桑原隆行
民話の森の歩きかた
樋口淳
龍の星霜 異端の劇作家 青江舜二郎
大嶋拓
カズオ・イシグロ 〈日本〉と〈イギリス〉の間から
荘中孝之
ドアの映画史 細部からの見方、技法のリテラシー
吉田眸
長塚節 『土』 鈴木大拙から読む
安田速正
テクストの思考 日本近現代文学を読む
林浩平
パリの小鳥売り
ロベール・ブラジヤック 高井道夫
スウェーデン民話名作集I
薮下紘一
モーツァルトの息子
ジャック・トゥルニェ 高井道夫
失われたパリを求めて マルセル・プルーストが生きた街
アンリ・ラクシモヴ 吉川佳英子 岩野卓司
ヘンリー・フィールディング伝
澤田孝史
原典対照『ベーオウルフ』読解
長谷川寛
永井荷風 ゾライズムの射程 初期作品をめぐって
林信蔵
法隆寺
青江舜二郎
愛の叙事詩 パルダイヤン物語
ミシェル・ゼヴァコ 鈴木悌男
桃源郷とユートピア 陶淵明の文学
伊藤直哉
書簡を読む 立教大学人文叢書5
桑瀬章二郎
深読み映画論 『暗い日曜日』の記憶
大野真
『ベーオウルフ』とその周辺 忍足欣四郎先生追悼論文集
唐澤一友
Decoding Paul Muldoon Poetics and Politics
奥田良二
オーウェル文学の源流を求めて その想像的創造力の源泉
高橋鍾
鴎外・漱石 ラディカリズムの起源
大石直記
ミルワード氏の英文学散歩 ルネッサンスから現代へ
ピーター・ミルワード 橋本修一
人文資料学の現在Ⅱ 立教大学人文叢書4
菅谷憲興
ディケンズ、フォースター、オースティン いまに生きるイギリス小説
藤田永祐
わしといたずらキルディーン
マリー女王 長井那智子
平家物語・装置としての古典
高木信
肖像と個性 立教大学人文叢書3
藤巻明 浦野聡 小嶋菜温子
古英語詩を読む ルーン詩からベーオウルフへ
吉見昭德
アイリッシュ・ハープの調べ ケルトの神話集
マリー・ヒーニー 大野光子 河合利江
見えないものを見る力 ケルトの妖精の贈り物
風呂本武敏
荒野へ 鮎川信夫と『新領土』Ⅰ
中井晨
白い黒人
ネラ・ラーセン 植野達郎
小出楢重と谷崎潤一郎 小説「蓼喰ふ虫」の真相
小出龍太郎 明里千章 荒川朋子
文学の基礎レッスン 立教大学人文叢書2
後藤和彦
リリパット・プロジェクト
真純潤
魔術師のたいこ
レーナ・ラウラヤイネン 荒牧和子
南海物語
ジャック・ロンドン 深沢広助
人文資料学の現在Ⅰ 立教大学人文叢書1
浦野聡 深津行徳
Beowulf
橋本修一
古代歌謡と南島歌謡 歌の源泉を求めて
谷川健一
カレワラ物語 フィンランドの国民叙事詩
キルスティ・マキネン 荒牧和子
ヨコハマ ヨコスカ 幕末 パリ
飯島耕一
ママには内緒だよ
トム・ハート 石川康弘
異次元夢旅行 宮沢賢治のリアルをはしる
白石秀人
夜窓鬼談
石川鴻斎 小倉斉 高柴慎治
モームの文学宇宙 仮面に隠れた人間観察
柏原啓佐
妊娠するロボット 1920年代の科学と幻想
吉田司雄 奥山文幸 中沢弥
小出楢重 光の憂鬱
小出龍太郎
ボードレール 魂の原風景
中堀浩和

